長友佑都 選手の驚異の食事術

30代半ばに差し掛かり、今なお現役アスリートで第一線で活躍し続けているサッカー・長友佑都選手。

身長170cmというサッカー選手にしては小柄な方の部類に入る長友選手ですが、3年ほど前から始めたというその食事のあり方は、一般人から視たら若干やり過ぎ感さえある様な完成度。

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でも、ピッチを90分間ほども縦横無尽に走り回るにはこれだけの努力が重要なのでしょう。

てっきり食事面は、奥さんの平愛梨さんが完璧にサポートしているのかと思いきや、専属の料理人がついているんですね。ま、そりゃそうか。

ワールドカップに出場し、海外進出し、マルセイユに渡って活躍する長友選手の戦力の土台となるその食事。

細胞膜を形成する油を上手に摂る、古い油は酸化があるから注意する、オリーブオイル、えごま油、・・・等の油の摂り方が結構な参考になります。

しかし、大量の唐揚げ、大量の肉料理を見ると、これをまさか全部食べるの?と一瞬思いきや、残らず完食する訳じゃなかろうとも、その驚異の食事術、タンパク質をたっぷり摂る、糖質をコントロールする、その全貌に迫ります。






一般の人が採り入れられる様なスープでの小技も紹介されていますよ。






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